今日はお昼にお弁当を頂いた別部署の人が急遽休むことにしたが弁当キャンセルが間に合わず、胃袋の助太刀に正直、この量はわたくしには多すぎた白米の量を半分に減らせば丁度良いのかもしれないこれが1日お幾ら万円かわからないが、楽で便利なのは間違いない…
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