今日はお昼にお弁当を頂いた
別部署の人が急遽休むことにしたが弁当キャンセルが間に合わず、胃袋の助太刀に
正直、この量はわたくしには多すぎた
白米の量を半分に減らせば丁度良いのかもしれない
これが1日お幾ら万円かわからないが、楽で便利なのは間違いない
これからの繁忙期の間だけでもこの弁当にすれば昼休みカット出来るが、節約生活の自分にはちょっと贅沢かなと
冷凍の弁当も栄養面で一時期検討した事はあったが、やはり価格がネックになった
栄養は足らないが、昼ごはんに食パンでもお腹が満たされたら構わないタイプなのだ
職場に冬場はストーブがあるので、餅と併用して考えなければならない
今のとこ先日のミーティングで効率良く機能してるが、イレギュラーの時に困るが、その時はお決まりのカップ麺か
世の中11月になって、残り2ヶ月は毎年怒涛の如く過ぎ去っていく
今年諦めたのは散髪
明日の日曜日は献血だが、12月の献血予約を悩むとこ
クリスマスに献血に行くと、ミニミニケーキを貰える
それがきっかけで献血ルームに通うようになったのだが、如何せん年末最後の休日辺りに献血で半日使うのは悩ましいところだ
気持ち的に毎月したいのたが、そうなると明日してから12月の頭辺りに予約取れたら良いのだろう
しかし日曜日の予約は早くから埋まるので困る
明日の献血予定からの次の予約、つまり2回分の予定予約が取れると段取りし易いのだが、わがままかな
予約が埋まるくらい皆が献血してくれるのは良い事だけど、どうしても土日に重なってしまうのがもどかしい
明日は散髪行くつもりだったので、11時30分に献血予約してるが、9時に母親の車を持っていく用事があるので、その便でそのまま行くとなると時間に余裕ができる
丸亀町商店街で老舗の喫茶店巡りをさるのに調度良いのではあるが、そこは貧乏性が出る
献血ルームは、ささやかながらドリンクとお菓子がサービスされている
献血時間まで待機してたら飲み物には困らない
寧ろ献血前なので水分摂ってくれとせがまれるくらいだ
しかも早くに到着してたら、空きがあった場合早めに献血出来る時もある
それに、他人との関わりがストレスになるタイプのわたくしだが、献血に来る方々は奉仕の心があるのでそんなに不快な行動をする方は見当たらない
わたくしの苦手なタトゥーや喫煙者が視界に入らないのだ
そう考えると当たり前体操だが、他人全てを拒否してるのではなく、拒否するハードルが高いのであって、そのハードルを越える人達の集まりには普通に生活できるのだ
まぁワンチャン飼ってる人でも苦手意識ある方も居るし、献血してても凄く好ましくない人もいるだろうけど
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