
今日のお昼は雨で肌寒いのでソーメンのホット(温かい)
そういえば、うどん県民は当たり前にセルフで注文できるが、いかにして客として円滑に厨房の人に手間を増やさないか
メニュー注文して、店員さんに聞き直しされるのはもはや愚の骨頂
ぶっかけうどんがおそらく世界で1番店員さんとのやり取りが多くて迷惑かけてるうどんメニューと思われる
うどんには、薄口ダシと濃口ダシがある
かけうどん等のどんぶりが薄口とするなら
ざるうどん等が濃口だ
わたくしの大好きな釜揚げも、濃口だ
その濃口ダシをどんぶりで食べるのがぶっかけうどんだ
かけうどんなら、うどんを湯切りで温めるのがポピュラーだ
最近は温めずに「そのまま」というのもある
更には薄口ダシを冷やした「ひやかけ」というのもある
話が逸れたが、ぶっかけうどんにも「冷」と「温」がある
大抵、ある
かけうどんを注文する時も「かけ小」と、種類にプラスしてうどんの大きさを伝えなければならない
この時の「かけ」はうどんもダシも温かいのが出てくるのがデフォだ
しかし、ぶっかけは注文時にひと手間増える
「ぶっかけ、冷たいの小」
これが正しい注文の仕方だ
たまに「ぶっかけ〜」とふざけた注文の仕方で店員から
「冷たいん? ぬくいん?(温かい)」
と聞き直されている
「冷たい」と慌てて言った後にも
「小でええんかな?」と2度も聞き直されているのを見ると
「並んでる時に何を見てたんだ」
と小一時間説教したくなる
大抵セルフなんかは有無を言わさず相席してりしても気にしないので、わざと前に座って注文の仕方をネチネチと言いたい笑
後、店側によるが、「小、中、大」を「1,2,3玉」に分けている
客が「大」を頼むと「3玉ですけど大丈夫ですか?」と聞き直される
なんと無駄な
だったら「小、大、特大」にすればよいのだ
文句ばかり言ってるが、うどんが食べたい
ポチっと押してくれた全ての人に感謝です
どうせなら宣言しとこうと思いついたのですが、ブロガーさんのブログ観覧しててスターは押しますがブログ村等のバナーも必ず押す宣言をしておきます